デジロウ ペガサス 夜間見守り 相談する

夜勤の見回り、
AIに任せてみませんか。

AIカメラが夜間の離室を検知し、担当スタッフのスマホに通知。対応の記録から日勤への引き継ぎまで、ひとつの流れで完結します。

まずは相談する(無料)

1施設・1フロアからご相談いただけます。

夜勤の「見に行く・伝える・確認する」をなくす

こうした業務が減れば、スタッフは本来のケアに時間を使えるようになります。

  • 決まった時間に居室を回る

    異常がなくても、2時間おきに全室を見て回る。

    毎晩 4〜5回
  • 気になることを電話や口頭で伝える

    相手が手を離せないと、伝え直しが発生する。

    相手の都合に左右
  • 対応が済んだか聞いて回る

    誰かがやったはず、を確かめるためだけに動く。

    対応のたびに発生
  • 夜間の出来事を日勤にまとめて伝える

    交代直前にひと晩分を思い出して整理する。

    毎朝の交代時

AIが見守り、スタッフは必要なときだけ動く

  1. AI
    1

    AIカメラが変化を検知

  2. AI
    2

    担当スタッフに通知

  3. スタッフ
    3

    確認・対応

  4. スタッフ
    4

    対応内容を記録

  5. AI
    5

    日勤スタッフへ引き継ぎ

  6. スタッフ
    6

    必要に応じて次の担当者にタスクを共有

検知して終わりではなく、対応と引き継ぎまで行います。

夜中に起きたことが、翌日のケアまで届く

たとえば、以下のような流れになります。

  1. 02:15

    2階廊下で離室をAIが検知

  2. 02:18

    夜勤スタッフのスマホに通知

  3. 02:20

    居室へ誘導

    対応記録転倒なし
  4. 日勤へ

    日勤スタッフに引き継ぎ

    引き継ぎ今週、夜間の離室が3回。先週より増えています
  5. 必要に応じて

    担当者にタスクを共有

    タスク日中の様子を確認

PEGASUS

話すだけで、情報が届く

いつも通り話すだけ。AIカメラの検知内容とスタッフの引き継ぎをAIが整理し、必要な人に届けます。

  1. 01

    新しい入力作業はありません

    普段の会話や申し送りをそのままAIが記録・整理します。端末に向かって打ち込む必要はありません。

  2. 02

    伝えたい人に、直接届く

    同じ内容を電話や口頭で何度も伝える手間がなくなります。

  3. 03

    誰が見て、誰が動いたかが分かる

    「要確認」「要対応」の情報は、誰が確認し、対応が終わったかまで残ります。

    伝えたつもり聞いていない誰かがやっているはず

    をなくします。

導入後の変化

「確認するためだけ」の巡回や連絡がなくなります。

Before

  • 決まった時間に見回る
  • 電話や口頭で伝える
  • 対応したか聞いて回る
  • 交代時に情報を整理する

After

  • AIが見守る
  • 気になるケースだけ通知
  • 確認・対応の状況が残る
  • そのまま日勤へ引き継ぐ

スタッフが動くのは、本当に必要なときだけです。

まずは1フロアから

  1. STEP 1

    現在の夜勤業務をお聞きします

  2. STEP 2

    対象となるフロア・業務を決めます

  3. STEP 3

    AIカメラとペガサスを設定します

  4. STEP 4

    現場で試験運用します

  5. STEP 5

    巡回・連絡・確認業務の効果を確認します

効果を見ながら、他フロア・他施設への展開をご検討いただけます。

夜勤の「見に行く・伝える・確認する」を減らしませんか。

夜間巡回、離室対応、スタッフ間の連絡、交代時の引き継ぎなど、現在の業務をお聞きし、AIで改善できるところを一緒に整理します。

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  • 導入を前提とした相談ではありません